住宅ローンはどこで借りるのがいい?

住宅ローンはどこで借りるのがいい?

「住宅ローンはどこで借りるのがいい?」住宅ローンの借り入れと申込みを検討中の方にとって一番の問題は銀行選びです。できるだけお得な住宅ローンで、最低でも損をしない銀行を選びたい。住宅ローンは少しの損でもあなたのライフプランに大きく影響します。返済しやすい住宅ローンを選べば安全に完済まで持っていくことができます。当サイトの結論を先にご紹介すると現時点でのベストチョイスはじぶん銀行住宅ローンになります。金利の安さ、ネット銀行ならではの利便性のよさ、充実した保障とトータルで自信をもっておすすめします。

 

住宅ローンはじぶん銀行で借りるのがいい?

研究

マイホーム。人生で最大の買い物と言っても過言ではないでしょう!ようやく自分の家が持てるという嬉しさと資金を用意することの難しで頭を悩ませることになります。

 

ひとくちに住宅ローンと言えどもその種類は多く、どの銀行の住宅ローンを選んでいいか全くわからないという方もいらっしゃるはず。

 

そこで、ここでは当サイトがおすすめする住宅ローン「じぶん銀行」について詳しく紹介していきたいと思います。

 

じぶん銀行は三菱東京UFJ銀行とKDDIが共同出資して立ち上げたネット銀行になります。

 

ネット銀行だけありじぶん銀行住宅ローンは低金利、充実した保障、借り換えにも適しているんです。

 

低金利だけではなく6つの0円!というお得なサービスがあり「がん」とわかればローンの残りが半分になるガン保険特約(50%保険料0円)、一般団信保険料、保証料、収入印紙代、一部繰上げ返済手数料、返済口座への資金移動も0円!が付帯されています。

 

全てネットで完結できますので契約書の記入や捺印は一切不要、来店する必要もありませんし、心配事や不安なことがあればコールセンターへ相談も可能です。

 

auユーザーならau通信サービスとセットで毎月500円お得になるサービス付き!!

 

住宅ローン人気ランキングでもじぶん銀行は上位に選ばれ高い評価を受けています。

 

フラット35住宅ローンはどこで借りるのがいい?

おすすめ

フラット35って聞いたことあるけどそもそも何なのかよくわからない、そんな方も多いと思います

 

確認しておきますとフラット35と言うのは長期固定金利の住宅ローンのことで沢山の金融機関で取り扱っています。

 

申込みや審査基準は住宅金融支援機構が行っていて共通ではありますが、民間の銀行が窓口となる為金利の設定や、必要書類、事務手数料などはそれぞれの銀行が決定します。

 

そのため、フラット35は同じ名前だけれど銀行によって金利や手数料の差が生じてくるので支払いの総額が異なってきます。

 

その中でも特におすすめするフラット35は「楽天銀行」です。

 

楽天銀行のフラット35の特徴は以下のとおりです。

 

  • 業界最低水準の金利
  • 団信信用生命保険は原則加入
  • 保証料・繰上返済手数料無料
  • 融資事務手数料も新規ならば業界最低水準
  • 来店不要webと郵送の簡単手続き
  • skype利用で相談可能
  • ハッピープログラムが1つUP

 

楽天銀行のフラット35は知名度はもちろんの事業界最低水準の金利と手数料諸費用の安さで総返済額を低くおさえることが可能になっているため現在では多くの方が利用しています。

 

ネット銀行ですから、日本全国どこからでも申し込みできて、わずらわしい来店も不要になるなどその他の点でもメリットが多いてんも見逃せません。

 

フラット35はどこで借りるのがいいか迷ったら、まずは楽天銀行に仮審査を申し込むことをおすすめします。

 

 

金利の安い住宅ローンはどこで借りるのがいい?

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住宅ローンを選ぶときは少しでも金利の安い銀行を探すのは当然のことです。

 

しっかりと銀行ごとに金利を比較して少しでも金利が安い住宅ローンを探すのは住宅ローン選びの基本ともいえます。

 

特に近頃のネット銀行は「低金利」という所に力を入れているため住宅ローン金利の競争が激しくなり、以前では考えられなかった低金利で住宅ローンを提供する銀行も出現しています。

 

当サイトがおすすめする住信SBIネット銀行は、低金利が特徴で、新規借入れの方の金利は2018年1月時点の変動金利は0.477%、固定金利20年1.11%といずれも基準の金利より2%以上安くなっています。

 

その他にも保証料、一部繰上げ返済手数料、8疾病保障の保険料が全て無料というネット銀行だからできる契約書の署名・捺印・来店までも不要、webで簡単に申込みできるというメリットがあるのです。

 

女性の場合ガン診断給付金保証を基本付帯、もちろん保険料も無料。

 

全疾病保障の団信生命保険も付帯しているため病気や怪我で働けなくなり12ヶ月経過すれば住宅ローンの返済は0円になりますのでそこが一番の安心どころではないでしょうか。

 

このように住信SBIネット銀行は低金利はもちろんの事、借り手に有利な条件の良さが評判になっています。

 

年収が不安な人の住宅ローンはどこで借りるのがいい?

収入が不安

「私の年収で住宅ローン審査に通るだろうか?」「予想よりも給料が上がらず住宅ローンを借り換えしたい」というように収入が不安な方や少ない方は住宅ローンが借りれるかどうかが一番の問題になります。

 

住宅ローン審査に通るか通らないかというのは借入れ希望額が収入に見合っているかというのがひとつの大きな基準になるためそれも当然のこと。

 

収入が不安な方でも借りれる住宅ローンでおすすめなのが「イオン銀行」です。

 

まずイオン銀行の住宅ローンの利用条件をみると、安定かつ継続した収入の見込める方と記載されています。

 

その他にも

 

  • 給与所得者は6ヶ月以上勤務していること
  • 会社経営者ならびに個人事業主の方は事業開始後3年を経過している事
  • 給与所得者ならびに会社経営者の方は前年度年収100万円以上
  • 個人事業主の方は前年度所得が100万円以上

 

とあります。

 

最低限、上記に書かれている項目をクリアしていないとイオン銀行住宅ローン審査に通ることはないでしょう。

 

ですが前年度収入100万円以上、勤続6ヶ月以上という基準は他の住宅ローンと比較すると緩いということは言えます。

 

通常ですと勤続3年、収入も過去3年分の平均を見られることがほとんどで最低限年収300万円は必要になるのが普通です。

 

記載されている基準を見ていくと収入が不安または収入が少ない人にとってはイオン銀行住宅ローンはおすすめなのです。

 

ただし、この基準を満たしているからといって必ず審査に通るということが保証されているわけではありませんのでその点には注意が必要です。

 

手数料の安い住宅ローンはどこで借りるのがいい?

手数料安い

住宅ローンを借りる場合には住宅そのものの費用だけではなくローンを組む事により発生する手数料や諸費用もかかることを考えておかなくてはなりません。

 

手数料や諸費費用はそれほど問題にはならないだろうと考えていては大間違いです。

 

全ての手数料や諸費費用を合わせると高額な金額になってしまうのです。一般的には諸費用として借入れ金額の1割程度が必要になると住宅ローンを借りるときの目安としていわれています。

 

そこでコストのかからない住宅ローンはどこで借りるのがいいかを調べてみると「じぶん銀行」がありました。

 

じぶん銀行はお客様の負担を軽減する「6つの0円」サービスがあります。

 

  • 一般団信の保険料
  • がん50%保障団信の保険料
  • 保証料
  • 返済口座への資金移動
  • 一部繰上返済手数料
  • 収入印紙代金

これらすべてが0円なのです。

 

じぶん銀行はネット銀行なので契約書の記載・捺印手続きが必要ないため、収入印紙代もかかりません。

 

通常3,000万の住宅ローンを契約すると収入印紙代が20,000円かかります。書類に貼り付けるだけの印紙代金としてこのお金が必要になるのです。

 

つなぎ融資などを借りる場合にも印紙代金は必要になりますし、住宅ローン借り入れのトータルで考えると収入印紙代だけでも馬鹿にならない金額がかかります。

 

またじぶん銀行住宅ローンはauユーザーならau住宅ローンセット割引で毎月500円お得にもなります。

 

じぶん銀行は借り手にとって極力コストはかからないように軽減してくれている銀行なのです。

 

 

 

住宅ローンどこで借りる?Q&A

 

フラット35の住宅ローンって何?
フラット35とは、住宅金融支援機構が民間の金融機関と提携して行う長期固定金利の住宅ローンです。最長35年継続できるローンで前期固定金利のため将来設計が立てやすい人気のローンです。

 

住宅ローンを申し込む前に注意する点はありますか?
人気の住宅ローンや審査が通るだろうと思い1つだけに絞って見たけれど審査が通らなかった。

急いで金利の高い銀行で申し込んでしまった。と言う方も多くいます。そうならない為に複数の銀行をピックアップし申込みしておく事も賢い選択方法だと思います。

 

住宅ローンはいつ申し込めばいいの?
万が一の審査落ちも考えておいた方がいい為、物件が決まってから引渡しの2〜3ヶ月前に申し込めばいいと思われます。

 

団体信用生命保険とは?
住宅ローンを借りた人が亡くなってしまった場合、残りのローンを免除してくれる保険です。

 

住宅ローンの金利タイプ選びはどうすればいい?
住宅ローンの金利タイプでは向き不向きがあるのでそれで判断するのがいいでしょう。「変動金利タイプ」に向いている人は余計な利息を払いたくない、貯蓄はある程度ある、金利の上昇にも対応できる人が向いています。一方「固定金利タイプ」は収入が少なめ、将来設計をこれから決めていく人、リスクを背負いたくない人が向いています。

 

 

 

 

住宅ローンはどこで借りるのが一番お得になる?

おすすめ

結局のところ住宅ローンを借りるならどこが一番お得になるのでしょうか?

 

やはり低金利でコストの削減が可能なネット銀行がおすすめという結論になります。

 

その中でも「じぶん銀行」と「住信SBIネット銀行」は特におすすめできるネット銀行だといえます。

 

こちらの2つの銀行は低金利はもちろんの事、下記の項目はずべて0円になります。

 

  • 一般団信の保険料
  • 保証料
  • 返済口座への資金移動
  • 一部繰上返済手数料
  • 収入印紙

 

 

「住信SBIネット銀行」は「全疾病保障団信」を基本付帯しています。

 

全疾病保障は、8疾病として定められた疾病と8疾病以外の病気(精神障害等を除き)や怪我から構成されています。

 

保険料は三井住友信託銀行が負担してくれるので、借り手の保険料は0円となります。

 

「じぶん銀行」は「がん50%保障団信」がついています。

 

がん50%保障団信はガンと診断されたら住宅ローンが残高が半分になるというものです。

 

借り手の保険料の負担はありません。auユーザーなら更にお得な特典もついています。

 

どちらも魅力のある保障となっています。

 

世帯主が病気になり仕事が出来なくなっても、家族を守れるよう住宅ローンを見極めることが大事になってきます。

 

ただしひとつの住宅ローンに決めてしまってそこだけで申し込むという考え方をしてしまうと、審査に通らなかった場合にダメージが大きくなります。

 

仮審査の申し込みは複数の銀行で行っても問題はありませんから、まずはいくつかピックアップしたおすすめの銀行の住宅ローンの仮審査申込みや資料請求をすることがポイントです。

 

住宅ローンどこで借りる?おすすめランキング

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  • 申し込みから契約までネット完結
  • 安定かつ継続的な収入があること
  • 一般団信&がん保障特約(50%)が無料
  • がんと診断で住宅ローン残高が2分の1に
  • 三菱東京UFJ銀行なら繰上返済手数料0円
  • じぶん銀行口座が無くても申し込み可能
  • 業界最安水準の金利
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  • 安定して継続した収入があること
  • 保証料・繰り上げ返済手数料無料
  • 借り手の側に立ったサービスを実現
  • 団信生命保険料無料・全疾病保障料無料
  • 充実した保障とサービスで高い評価
  • 事務取扱い手数料は借り入れ金額の2%+税
  • コンビニATM利用手数料が月5回まで無料に
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  • フラット35最低金利で手数料も安い
  • 年収に対する返済負担率が年収の基準
  • 保証料・繰上げ返済手数料0円
  • ネットで申し込み完結・来店不要
  • ネット利用繰り上げ返済は10万円〜
  • 日本全国どこでも借りられる
  • 返済口座を楽天銀行に指定で手数料が1.08%に
スペック 矢印 申し込み


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  • フラット35最低水準の金利
  • 返済負担率が年収の基準
  • 保証料・繰上げ返済手数料0円/li>
  • ARUHIメンバーズクラブがお得
  • 実店舗を全国展開、安心のサポート
  • 6年連続フラット35シェアNo.1
  • フラット35は団信生命保険料は本人負担
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  • 前年度年収300万円以上が条件
  • トータルでお得な住宅ローン
  • 事務取扱い手数料54,000円〜162,000円
  • 団信保険料無料・保証料無料
  • 借り換えで返済期間延長可能な場合も
  • 手厚いサポートと充実したサービス
  • 6つの手数料0円でお得
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